大規模ハト・鳥害対策

被害状況による工法のご紹介

電気ショックバリアー工法
高圧放電を利用した鳥害対策用のシステムです。
高電圧でも低電流で人体及び、鳥にも安全で、電源はソーラータイプの省エネシステムで、ランニングコストがかかりません。
(カラス、鳩、ムクドリ)

ネットバリアー工法
鳥類の物理的侵入を防ぎます。安全性に優れ、ネットの種類が多数選択でき、美観も損ないません。低コストでの施工も可能な防鳥ネットバリアーです。
(カラス、鳩、ムクドリ、スズメ)

樹脂ピンバリアー工法
建築物の形状や規模に合わせて飛来、係留を防止する樹脂ピンバリアシリーズ。I型L型など現状に合わせたシリーズがあり、コストを抑え、長期間高い効果を発揮することができます。

SUSピンバリアー工法
建築物の形状や規模に合わせて飛来、係留を防止するSUS304のピンバリアシリーズ。現状に合わせて、設置箇所の巾、高さに合わせたシリーズがあり、コストを抑え、長期間高い効果を発揮することができます。
(カラス、鳩、ムクドリ)

SUSワイアバリアー副線工法
建築物の形状や規模に合わせて飛来、係留を防止する副数のステンレス線SUS304SUSワイアバリアシリーズ。長期間高い効果を発揮することができます。
(カラス、鳩、ムクドリ)

威嚇工法
センサーを使用し、係留部など設置箇所だけでなく周辺に係留している鳥に効果のある鳥害対策用のシステムです。人体及び、鳥にまったく危害を加えず追い払います。学習することが出来ません。
(カラス、鳩、ムクドリ、スズメ)

捕獲工法
有害鳥獣駆除として所轄官庁の許可を得て、有資格者が捕獲をします。対象の鳥の絶対数が減少する為、低コストで効果が確実にあがります。完全に捕獲することは難しく、定期的に実施する必要があります。
(カラス、鳩、スズメ)

銃による威嚇方法
弊社では、銃刀法の資格を持っているスタッフがいますので銃による威嚇も可能です。

取り付けまでの流れ

弊社は、鳩(ハト)・鳥害対策に30年の実績がありますので、お客様の悩みや相談に対して、最適な対策方法をご提案させていただくことができ、速やかに対応させていただくことができます。
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